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卓上グリルの先駆けとしてデビューして依頼、「炭火焼きオン・ザ・テーブル」の楽しみを広げてきたユニセラ。他の追随を許さない耐久性と高い燃焼効果を実現!豊富なオプショングッズが揃い楽しみを広げてくれます。本体は3ピース構造で簡単に組立・分解が可能。中のセラミックなど交換パーツも豊富に揃っています。使用時:315×250×190(H)mm収納時:315×165×85mm素材/本体:18−8ステンレス+断熱材+特殊セラミック重量:約3.2kg付属品:収納ケースコンパクトA4サイズ
ダッチオーブンやBBQの時、一番苦労するのが「炭熾し」。それを容易にしてくれるUNIFLAMEチャコスタ。独自の燃焼効率で普通の炭なら10分、備長炭でも20分ほどでOK!本体は特殊エンボス加工を施した0.8mm厚ステンレスボディ。一体構造の為高い耐久性を誇り、組立簡単・コンパクト収納!ダッチオーブン10インチ・12インチの上火としても使用できます。サイズ使用時:280×300×280(h)mm収納時:280×250×30mm本体:18−8ステンレス0.8mm厚、ハンドル・底網:18−8ステンレス重量1.8kg火材に火を点け、チャコスタをかぶせ、5分経過、ダッチ上火として(チャコスタ)本体を開き、ロストルを押込むだけ!コンパクト収納一体構造【防災・地震・非常・救急 SA】
ブラックスキン(黒皮鋼板)3.2mmを使った本格的スキレット。本体に加え蓋は2mm厚の黒皮鋼板を使用。炒め物だけでなく、蓋を使用してロースト・揚げ物・煮物までこなしてしまいます。アウトドアだけでなくご家庭のキッチンでも活躍するスキレットです。SIZE(内寸)/鍋径25cm×深さ5cm(全長:39cm)3.2kg材質/本体:黒皮鉄板3.2mm厚・ハンドル:径9mm黒皮無垢棒・蓋:黒皮鉄板2mm厚
1995年に発売が開始されたソリッドステ−クは今やキャンピングギアとして欠かせない必須アイテムのほとつになっています。素材にスチール鋼材を使用しています。「鍛造」とは高熱処理をして柔らかくなった鋼を打って叩いて成形していく製造方法です。ペグハンマーとの併用をお勧めいたします。材質:S55Cスチール(黒電着塗装)サイズ:300mm(ヘッド部φ15mm、打ち込み部φ8mm)重量:180g
ゆったりと青空を眺める・・・のんびりお昼寝する・・気持ちのいいフィールドではのんびりとしたいもの。そんなシーンを提供するフォールディングコット。フレームには軽量さと高い剛性を実現した「フルハードライトスチール」を採用。シートには600DポリエステルにPVCをラミネート。快適なテンションバランスを生み出す「バイアスカット裁断」構造的にも3人がけのベンチとしても使用できます。製造国CHINAタープの下でお昼寝・・・本体を広げて→パッ!と開くだけ!キャリングケース付サイズ:使用時:193×69×42(h)cm収納時:76×32×18cm重量:約7kg材質:フレーム:フルハードステール、シート:ポリエステルOX600D+PVC付属品キャリングケース付
新設計バーナー&ノズルにより更にパワーアップしたガスランタン「UL−X」燃費性能も向上し約4時間(プレミアムガス使用時)安定した明るさを提供。照度は前回モデルUL-Gの約1.6倍!【240W相当】ボディは新設計「アルミニウムボディ」を採用。楕円形状によりよりスマートに収納が可能です。サイドオープンで便利になったヘッドカバー本体そのまま収納ケースにハーフフロストホヤ採用UL-Gキャリングケースにスッキリ収納できます使用時:135×120×355(h)mm収納時:135×120×210mm重量:約1.4kg燃焼時間:約4時間(プレミアムガス)約5時間(レギュラーガス)最大照度:240W相当(プレミアムガス使用時)210W相当(レギューラーガス使用時)スペアパーツ:UL-G専用マントル(3枚入り)¥630-(税込)、UL-G専用ホヤ¥1,100-(税込)、UL-Gキャリングケース¥2,400−(税込)
セッティング時にハンマーで打ち込む作業が必要のないランタン用スタンドです。3本継なぎの最上部は重量のあるスチール棒、2段目、3段目はスチール製の中空パイプです。地面に食い込んでいく先端部には鋼の石突きが溶接で付いています。最上部のスチール棒を片手で握りハンマーのように下へ撃ちつけることで、自重によって地面に食い込んでいきます。地中に20〜30cmほど打ち込んでから高さを調整しランタンをセットします。サイズ:240cm収納サイズ:110cm材質:本体/スチール重量:1,700g先端保護キャップ付
フィールドでの洗物をスッキリ清潔にサポートするステンレスマルチシンク。洗い物をまとめて入れて、水場まで楽に持ち運べ、洗った食器はバスケットへ入れて、水切りもできます。サイズ/378×260×135(h)mm材質/(本体・バスケット)18−8ステンレス(まな板)天然木シンク容量/6リットル重量/1.5kg
詰替え用サイズです。ニクワックスは、地球環境へのインパクトを最小限におさえながら、ウエアやシューズ、ギアを洗浄、耐久撥水加工できる画期的な製品です。一般的な撥水スプレーと違い、地球温暖化やオゾンホールの原因となるガスや人体に有害な石油系溶剤を含みません。
内容量:300mlW58×H182ダウンウエアー、ダウンシュラフの汚れが気になるけど、洗うのが恐い。今はふわふわに膨らんでいるダウンが、下手に洗ってぺったんこになったらどうしよう!クリーニングに出すと高額の料金を取られるし。とお悩みの方にNIKWAXから発売される、ダウンウォッシュ、これをお勧めします。使い方はいたって簡単。面倒くさいことは何もありません。洗濯機にこれと洗濯物を入れて、ただ洗うだけです。羽毛が本来持っている油分を落とし過ぎる事なく汚れを落とし、ロフトを高める添加剤の効果により、乾燥後はふわふわのダウンジャケット、シュラフに戻ります。NIKWAX LOFT DOWN WASHは洗剤かすをウエアに残さない非合成洗剤系洗剤です。ウエアの生地が元々持っていた撥水性能を蘇らせる効果もあります。またその成分も、自然界で分解されにくく川や海を汚染する合成界面活性剤は使用していませんので安心してお使い頂けます。 1度に2着より多くは洗濯機に入れて洗濯しないで下さい。洗濯機が異常振動する原因となります。汚れのひどい時には 本洗いに入る前に、汚れている個所に直接テックウォッシュを塗り、柔らかい歯ブラシなどで軽くこすって下さい。合成洗剤、柔軟剤、漂白剤等は併用しないで下さい。洗剤かすが残り、撥水性が悪くなります。洗濯機による使用方法:(1) ベルクロ、ジッパー、バックルなどを全て閉じます。(2) ウエアを洗濯機に入れ下記のようにセットします。(3) 規定量 水が溜まったらダウンウォッシュを入れます。(4) ウエアの洗濯表示に従って洗濯、すすぎ、脱水をします。(5) 乾燥機で充分に乾燥させます。乾燥時のコツは軟式野球のボール数個、またはきれいなスニーカー1足を一緒に乾燥機に入れ、たたきながら乾燥させるような状態を作る事です。これで、ロフトが完璧に戻ります。ジャケット1〜2着:水位低(約20L)、テックウォッシュの分量キャップ3杯(150ml)、水温常温手洗いによるウエアの洗濯方法:(1) 温水にウエアを浸します。お湯の量は1着当たり18リッターを超えないようにします。(2) 1着につきキャップ2杯(100ml)のダウンウォッシュを入れ全体をかき混ぜます。時々かき混ぜながら、15分間浸けておきます。(3) 洗濯液を捨てた後 水を替え、全体を良くすすぎます。(4) 洗濯機で脱水後、乾燥機でウエアについている洗濯表示に従い乾燥させます。*汚れのひどい所には洗う前にウエアに直接テックウォッシュを塗って下さい。ダウンスリーピングバッグの洗濯方法:(1) バスタブに5cm程お湯を張って、ダウンウォッシュをキャップ3杯(150ml)入れます。(2) ウエアの手洗いと同じ方法で洗った後、徐々に水を捨て、冷たい水で水が濁らなくなるまで良くすすぎます。時々かき混ぜながら、15分間浸けておきます。(3) 水を抜き、静かにシュラフを押さえつけて水を抜きます。(4) 洗濯機で、重心が片寄らないよう注意して脱水し、乾燥機で乾燥させます。ニクワックスは、地球環境へのインパクトを最小限におさえながら、ウエアやシューズ、ギアを洗浄、耐久撥水加工できる画期的な製品です。一般的な撥水スプレーと違い、地球温暖化やオゾンホールの原因となるガスや人体に有害な石油系溶剤を含みません。 使用回数を重ねると、汗や水分、汚れによってダウン本来の保温力やふくらみが低下します。そこで、ダウン製品専用のクリーナーを使って汚れを落とし、ダウン本来の保温力を復活させます。シュラフはかさばるので、バスタブでの洗濯がおすすめ。(写真はたらいで洗っています。)まず汚れのひどい部分をポイント洗い。キャップに適量のダウンウォッシュを入れます。 指で直接汚れた箇所をダウンウォッシュを塗ってつまみ洗い。汚れが落ちにくい場合は歯ブラシ等でこすります。 ポイント洗い完了後全体を洗います。バスタブ1/3くらいまで水を入れボトルキャップで3キャップを目安にダウンウォッシュを入れよくかき混ぜます。シュラフを入れ、生地・ダウンにしっかりしみこませます。10分ほどつけたのち、しっかりと押洗い。 押し洗いの後、たっぷりの水ですすぎます。(ダウンが洗剤をたっぷり含むので水が透明になるまで。写真のたらいでは5回水を入れ替えすすいでいます。)すすぎ終わったら手で充分に絞って水気をとります。ネットにシュラフを入れます。 ネットを吊るしやすくするため、リングを通します。 ダウンの片寄りを防ぐため、横長に干します。できるだけ日陰で風通しのいい場所で。 1〜2日充分に乾かした後、シュラフ全体を両手でたたいてほぐします。 充分乾かしてほぐしたシュラフは新品当時の膨らみが復活しました。しばらくの間使用しない時は、できるだけダウンをゆったりした状態での保管が好ましいので、ネットや通気性のよい大きな袋に入れて保管しましょう。ダウンの水気が脱水機の遠心力では生地から抜けにくいので、やはり手で絞って自然乾燥がいいと思います。 洗濯機での洗濯は、4の行程のあとでネットに入れて弱で洗うことも可能です。ただし、容量の大きいものに限ります。今回使用したシュラフはイスカのエア450です。

